アイフルで最短即日融資!今日中に借りるコツ

消費者金融ナビ

2017.07.04

貯金箱と電卓とお札

毎日21時まで最短当日審査

アイフルはもちろん、最短当日キャッシングも可能です。見出しの通り、毎日21時まで最短当日審査という締切時間になっているので、かなり夜遅い時間であっても、最短当日借入ができます。日によってた多少時間が変わることもありますが、大体ほとんどの場合は、この受付時間だと思って下さい。

平日でも土曜日・日曜日・祝日でもこの受付時間

アイフルのこの「毎日夜9時まで」という締切時間は、平日だけではありません。土曜日・日曜日・祝日もこの時間で最短当日審査をしています。つまり、休日にお金を借りたいと思った時でも、夜間までその日中に借りられるということです。このスピード、借りやすさは消費者金融ならではということができるでしょう。

1~2時間前には審査の申し込みする

一応、受付時間は21時までとなっていますが、この1~2時間前には審査の申し込みをするようにした方がいいでしょう。ネット上の口コミ・評判を見ると「この21時までに申し込みをすれば間に合う」という説もあれば、「この時間で最短当日審査が終了するので、21時直前に申し込むと、翌日に持ち越される」という評判・体験談もあります。

この辺は、その日の審査の混み具合にもよりますし、その人のクレジットスコア(信用度)にもよるでしょう。審査が混み合っていない時は当然早くなりますし、クレジットスコア(信用度)が高い人であれば、短時間で審査完了できるので、ギリギリで申し込んでも最短当日借入が間に合いやすくなります。

ということで、時間については正直ケースバイケースとしか言いようがないのですが、「確実にアイフルで最短当日融資を受けたいと思っている方は、上に書いた締切時間の1~2時間前には申し込むようにしましょう。つまり、19時から20時程度です。このくらいの時間に審査の申し込みをしたら、多少審査が遅れても、かなり高い確率で最短当日キャッシングができる…と考えて下さい。

審査は「最短30分」

アイフルの最短当日審査の所要時間は「最短30分」となっています。これはキャッシングの知識がある人であれば完全に常識として知っているでしょうが、大手の消費者金融はsみんなこの時間です。SMBCモビット・アコム・プロミスなどのキャッシングブランドですね。ノーローンのみ「最短20分」ということで最速になっていますが、代わりに審査に通りにくいというデメリット・短所・注意点もあります。

そのように、他の消費者金融と同様短時間でスピード審査ができる…というのがアイフルの最短即日融資のメリットです。特に審査通過率に着目すると、アコムと並んでアイフルが一番審査通過率が高いので、「あまり自分の信用度(クレジットスコア)に自信がない…」という方は、プロミス・SMBCモビットよりもアイフルか、アコムで申し込むのがいいでしょう。

なお、銀行カードローンでも三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」などが「最短30分」と、アイフルと同じ所要時間で最短当日審査をできるようになっています。しかし「実際に30分で終わる割合」という点で見ると、アイフルなど消費者金融の方が、圧倒的に高いと考えて下さい。

銀行振込で最短当日キャッシングをしたい場合は?

同じ最短当日キャッシングでも、ATMから借りるのではなく、銀行振り込みによって借りたいという方もいるでしょう。体調が悪くて出かけられないとか、そもそも障害があるとか、あるいはあまりに僻地なので、自動契約機・無人契約機もATMも近くにない…というような場合ですね。

このような時、アイフルの最短即日振込はどのようにすれば、どのような条件であればできるのか。それを書いていきます。

アイフルは14時までに審査完了が必要

諸説がありますが、アイフルで最短即日振込をするには、大体14時までに審査完了している必要がある…と言われます。これは「銀行が閉まる時間の前に、振込手続きをしないといけない」という理由です。銀行は知っての通り15時に営業出力終了するので、その1時間前に審査完了が必要…ということですね。

ただ、もう少し遅くてもいいという説もあります。14時半でも、それから30分もあるので十分最短当日借入できるというものですね。どこまで本当かはわかりません。これもやはり、先に書いた最短当日審査の受付時間の話と同じで、状況・条件によってギリギリの時間が変わるので、早めに審査手続きをした方がいいということになるでしょう。つまり、14時で審査完了していなくてもいいかも知れないけど、その時間で審査完了するような計算で、早めに申し込むようにする…というのがベストかと思います。

これはアイフルの最短当日キャッシングとか最短即日振込に限った話ではなく、何でも余裕を持って早めに行動するというのが、やはり人間の基本でしょう。

なぜ、振り込みだと早くなるのか?

振込みによる最短当日キャッシングを希望すると、締切時間が早くなる理由―。これは先に書いた通り「銀行が15時で閉まってしまう」ということですが、実はこれ以降の時間でも、最短即日振込ができるという消費者金融・銀行カードローンもあります。

たとえばアコムは楽天銀行と提携しているので、24時間365日、いつでも楽天銀行の口座に対して振り込むことができます。つまり、アコムでお金を借りる場合は、楽天銀行の口座を持っている人なら、22時などのギリギリの時間に審査完了したとしても、そのまま当日中に振り込んでもらえる…ということです。

もちろん楽天銀行スーパーローン(カードローン)の審査を受けて、それに通った場合でも、同様に楽天銀行の口座にリアルタイムで振り込むことができます。これはネット専業銀行ならではのメリットということができるでしょう。

振り込みで借りる必要があるのか?

人によっては「そもそも、何で振り込みで借りることにこだわるのか?」と思ったかも知れません。これも一理ある考え方で、「普通にATMで借りれば十分では?」ということですね。

というのは、その日中に口座に入金が必要だったとしても「ATMからおろした現金を、そのまま口座に入れればいい」からです。何か引き落としがその日中にあるのであれば、これで自動的に引き落とされるので、特に問題ないでしょう。

ただ、先にも少し書いた通り、下のようなケースであれば振り込みで最短当日キャッシングをする必要があります。

  • 体が悪くて、ATMや自動契約機まで出かけることができない
  • 田舎・郊外に住んでいて、近くに無人契約機やATMがない
  • 近くにあるし、体調も悪くないが、行く時間がない
  • 天気が悪いので、外に出たくない

などなど。最後の理由は少々怠惰ですが、実際、台風や雪の時などは、あまり外に出たくないものでしょう。また、女性だと「今日はすっぴんの日」などと決めていると、これもやはり外に出たくないはずです。

このように「銀行振込で借りる」ことにメリットがあるというよりは「外に出ないで借りられる」ということにメリットがあるわけですね。「引き出すために提携コンビニATMとかに行くんだから、同じでは?」と思われるかも知れませんが、、銀行振込以外の借り入れの場合は、ローンカードを発行する必要があり、自動契約機・ローン契約機にいかなければいけないのです。ここでいう「外出」というのは、ATMのこともありますが、ローン申込機の方がメインなんですね。ローン申込機に行くのが面倒、ということです。

アイフルの契約ルームについて

アイフルには自動契約機・無人契約機やローン契約機のようなものはありません。それに似たものとして「契約ルーム」があります。何が違うのかというと「マシンがあるかないか」です。アイフルではむじんくんのようなローン申込機があるのではなく、デスクと電話・スキャナなどの装置があって、それらを使ってオペレーターさんと会話をしながら、申込用紙に記入する…というシステムになっています。

つまり、少々アコム・プロミス・SMBCモビットなどと比較するとアナログなわけですが、「逆に、自動契約機のようなマシンだと緊張する」という方にとっては、この方がいいでしょう。

無人契約でんわBOX「てまいらず」

アイフルの契約ルームの正式名称は、無人契約でんわBOX「てまいらず」といいます。ドラえもんの「もしもボックス」を連想させる名前で、センスのあるネーミングだと言えます。

無人とは言うものの、カメラでこちらの映像はアイフルに届いていますし、オペレーターさんと通話しながら審査するので、完全に無人というわけではありません。これはどの消費者金融や銀行カードローンのローン申込機でも同じです。(銀行カードローンでもあるのか?と思われるかも知れませんが、三菱UFJ銀行・三井住友銀行・新生銀行などが持っています)

他の消費者金融の自動契約機との違い

上にも、無人契約でんわBOX「てまいらず」と他の消費者金融のローン契約機の違いを書きましたが、あらためて一覧にすると下のようになります。

  • マシンがあるかないか(アイフルはない)
  • 最短当日審査の受付時間(アコム・プロミスより1時間短い)

と、違いはあまりないのですが、大体このようになります。最短当日審査の受付時間についでは、アイフルの契約ルームは「毎日21時まで」となっていて、最短即日審査の締切時間と同じです。SMBCモビット・ノーローンのローン申込機も、これと同じ時間になっています。

契約ルームでカード発行すれば、郵送もない

契約ルームは、審査を申し込むためだけに使うものではありません。自宅でネット審査をして審査の通過をした後、ローンカードの発行だけ契約ルームでするという方法もあります。

ローンカードとは何かというと、キャッシングの知識がある人だったらまったく常識として知っているでしょうが、銀行預金の引き出しに使うキャッシュカードのようなものです。あのキャッシュカードとまったく同じ要領で、ATMに挿入して借入・返済のメニューを起動し、希望する金額を入力して返済したり、借り入れしたり…とやるわけですね。

そのローンカードをアイフルも発行するのですが、最短当日振込の時間を過ぎてしまうと、ATMから直接借りるしかなくなるので、ATMを操作するためにこのローンカードが必要になります。なので、14時以降のアイフルでの最短当日借入は、この「ローンカードの発行の時間」も考慮しないと行けないわけですね。

カード発行の作業自体は、5分程度で終わりますが、契約ルームに移動するまでの時間を考えておく必要がある…ということです。

なお、そのようにしてローンカードを郵送されないようにすると、ローンカードが自宅に届くことによって家族にキャッシングがバレる…というリスクもなくなります。一応本人限定郵便で届くので、郵送受け取りにしたからといって、すぐに家族バレするというわけではありません。

しかし、多少なりともリスクがあるのは確かなので、家族に内緒で借りたい、親に内緒・夫・旦那に内緒でキャッシングしたい…と思っている方は、自宅にローンカードが郵送されないように、アイフルの契約ルームでカード発行をするようにしましょう。

アイフルの最短当日キャッシング・まとめ

以上、アイフルの最短即日キャッシングについてまときました。最後にポイントだけ書くと、下のようになります。

  • 平日でも土曜日・日曜日・祝日でも夜9時まで最短当日審査
  • 審査の所要時間は「最短30分」
  • ネット申込みのみで借りられる
  • 最短当日振込を希望する場合は、14時までに審査完了が目安
  • 銀行振込以外の方法での当日借入は、カード発行が必要
  • ローンカードの発行は無人契約でんわBOX「てまいらず」でできる

ということです。アイフルでも他の消費者金融でも、急ぎでお金を借りたいとか今すぐお金が必要という時には、やはり銀行カードローンよりも断然消費者金融です。そのためのサービスなので、切羽詰まった時にはぜひ消費者金融でキャッシングすることを検討してみて下さい。

一緒に読まれている記事一覧

  • キャッシング総合人気ランキング
  • 即日融資カードローンランキング
  • 専業主婦カードローンランキング
  • おまとめカードローンランキング

キャッシング総合人気ランキング(当サイトおすすめ順)