モビットの審査で即日融資可能なチェック!WEB完結なら電話連絡なし

モビット

WEB完結申し込みなら全ての手続きで【電話連絡・郵送物】一切なし!

  • おまとめ
  • 最短即日融資
  • ● 午後14時50分までに振り込み手続き完了で即日融資可
  • ● 限度額800万円&実質年率3.0%~18.0%のハイスペック
  • ● パート・アルバイトでも安定した収入があれば申し込み可
審査時間 融資時間 実質年率 借入限度額 遅延損害金利率
10秒簡易審査 最短即日融資 3.0%~18.0% 800万円 20.0%

モビットの即日審査・当日融資について、金利・融資枠・勤務先への在籍確認・借りられる職業・属性など、すべての情報をまとめています。他の消費者金融や銀行カードローンとの比較もあるので、お金を借りる時の参考にしてみてください。

モビットの審査で即日融資可能なチェック!WEB完結なら電話連絡なし

モビットは、即日審査&当日借入を最もしやすい業者の一つ

当日中に審査して、そのまま借り入れしたい」という場合、モビットは一番おすすめの業者の一つです。

まず、審査時間が短くなっています。モビットの審査は最短30分。現金での借り入れまで含めても、合計1時間あれば借りられます。(一番早い場合です。申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。)

また、無人契約機も毎日21時と遅い時間まで開いており、夜間や土日・祝日でも即日審査&借り入れができるようになっています。

さらに職場への電話連絡もなしにすることが可能です。「WEB完結申込」で所定の条件を満たせば、職場や自宅など一切電話連絡なしで審査することができます。
電話連絡をなしにすることを、口頭でお願いしたりする必要もなく、普通の申し込みと同時にできます。

モビットのWEB完結申込は、勤務先への電話連絡をなしにできる

普通、消費者金融の審査では「勤務先への在籍確認」が必須です。

プロミス・アコムなどいくつかの業者はこの電話連絡をなしにできますが、口頭でそれを依頼する必要があります。(その上で必要書類を提出します)

しかし、モビットはそのような「口頭での依頼」も不要。普通の申込みフォームからの申し込みで、そのまま「電話連絡なし」にできるのです。

これには所定の条件を満たす必要があります。
  • 「三菱東京UFJ銀行」か「三井住友銀行」の口座を持っている
  • 「会社の保険証」「給与明細」を提出する

いうものです。
この口座の情報や書類の送信も、最初の申込みフォームからできるので、その申し込みだけで、電話連絡を回避できるということです。

全部ネットのみできると、審査スピードが断然早くなる

同じ電話連絡なしにするにしても、プロミス・アコムのように口頭で依頼する場合は、それだけで時間がかかります。10分は余分にかかるでしょう(もっとかかるかも知れません)。

しかし、モビットの場合は一切余計な時間がかかりません。WEBからの申し込みは、どの業者でもやるわけです。その手続きで、そのまま電話連絡なしにできるのですから、審査の時間も確実に短くなります。

ただ、一つ問題があるとすれば「三井住友銀行」か「三菱東京UFJ銀行」の口座が必要ということ。これで引っかかってしまう方がいるかも知れません。

しかし、逆に言えば2つの銀行の口座さえあれば、全ての消費者金融の中でも最速で融資してもらえる可能性が高い、ということです。

モビットは夜間や土日・祝日でも即日審査&キャッシング可能!

先にも少し書きましたが、モビットには無人契約機があります。(他社では自動契約機・ローン契約機・契約ルームなどと呼ばれるものです)

モビットの無人契約機は、毎日21時まで開いているので、ここで夜間でも即日審査できます。21時に「審査が終わる」ではなく、21時に「審査を開始」すればいいのです。

つまり、21時までにモビットの自動契約機に滑り込めば、それで当日キャッシングできるということですね。平日はもちろん、土日や祝日でもこの時間まで受け付けているので、即日融資が極めてしやすいです。(年末年始など、一部の日は除きます)

モビットは家族に内緒で借りたい場合にもおすすめ

モビットはここまで書いた通り「WEBのみ」ですべての審査が完結します。家族にバレる要素が一切ありません。

たとえば家族バレの原因になりやすい「郵便物」ですが、モビットから送られることはありません。これは「WEB完結申込」を選んだ場合もそうですが、選ばなくてもできます。(WEB完結申込は、「三菱東京UFJ銀行」か「三井住友銀行」の口座が必要です)

WEB完結申込以外の方法で、郵便物をなしにするやり方。これは「無人契約機(ローン契約機)」に行くことです。

無人契約機なら、上の2つの銀行の口座がなくても即日審査できます。そして、審査に通れば「カード発行」がされます。

このカードを持ってモビットのATMや、コンビニ・銀行のATMに行けば、銀行のキャッシュカードと同じ要領で、借り入れができるということですね。

こうしてローン契約機でローンカードや書類を受け取れば、自宅に郵送物が来ることは一切ありません。モビットは家族にバレないように借りやすいというわけです。

モビットは学生でも融資可能。条件は「アルバイト」「20才以上」

モビットは学生でも借り入れ可能です。借り入れの条件は「20才以上」「安定した収入がある」ということ。

10代・未成年はダメなので、大学生でも18才や19才の方は借りられません。これらの年齢の方は、モビットに限らずどの貸金業者でも借りられないので、20才になるまで我慢してください。

親権者の同意書は必要ありません。

上の2つの条件を満たしているだけで、学生でもキャッシングできます。(基本的に多くのカードローン会社が、こういうシステムで学生に融資しています)

モビットは無収入の専業主婦では借りられない

モビットは自分の収入がない専業主婦の方には、融資をしていません。主婦の方がモビットで融資を受けるには、安定したパート収入が必要です。(もちろん、正社員や派遣社員で働いていたら、なお良いです)

何にせよ、「自分の安定した収入があれば」モビットは主婦の方でも借り入れ可能です。このルールはモビットだけでなく、すべての大手消費者金融で共通のもの。

もし自分の収入がない専業主婦の方が、どうしてもキャッシングしたいのであれば、銀行系カードローンをおすすめします。
銀行系カードローンの場合、「配偶者貸付」というシステムによって「夫の収入で」借りることができるからです。

モビットはフリーター(アルバイト)でも即日借り入れ可能!

モビットはフリーター(アルバイト)の方でも、当日審査&即日借り入れが可能です。主婦の方でも同じですが、要は「自分の安定した収入があれば」誰でも借りられるということです。

アルバイトについては、それほど高い月収は必要ありません。月5万円程度でも、勤続年数や業種、自宅情報などの条件によって、十分通ります。

一番重要なのは「現時点の借入残高・借入件数」と「これまでの信用情報(クレジットヒストリー)」です。
これらに問題がなく、最低限の月収があれば、モビットの審査は誰でも通ると言っていいでしょう。(モビットだけでなく、キャッシング審査というのは基本的に、そのくらい簡単に通るものです)

モビットの審査は厳しくも甘くもない

モビットの審査は厳しいか甘いか知りたい、という方は多いでしょう。結論を言うと「厳しくも甘くもない」と言えます。

審査通過率という数値を見た場合、大体モビットはプロミスと同じです。
数字でいうと「約40%」で、アコム・アイフルよりは、やや通りにくくなっています。反面レイク・ノーローンの「約22%~37%」と比較すると、通りやすくなっています。

また、ここまで書いた通り、「三菱東京UFJ銀行」か「三井住友銀行」の口座を持っていれば審査も早いし利用しやすいです。これらの口座がある方であれば、モビットの利用は他社よりお勧めです。

…というように、審査の難易度というのは「比べる基準」によります。

ただ、モビットは「自分の収入がある」「借り入れがない・少ない」「返済トラブルを起こしたことがない」というごく当たり前の条件を満たすだけでOKです。これらの「当たり前の条件」さえ満たしていれば、大抵は問題なく審査に通ります。

モビットは「無利息期間」がないのがデメリット

何かとメリット・長所の多いモビットですが、当然ながらデメリットもあります。その一つは「無利息期間がない」ということ。

アコム・プロミス・レイクがやっている「30日間無利息」のような無利息期間が、モビットにはないんですね。
この3サービスだけでなく、ノーローンも「1週間無利息」を提供しており、消費者金融の大手6サービスのうち、実に4サービスが無利息期間を用意しています。

用意していないのはアイフル・モビットだけなんですね。もちろん、その分即日融資などの他のサービスに力を入れている…ということもあるでしょう。

なので「無利子で借りられる期間がない」というだけで、「モビットから借りない方がいい」ということは間違ってもありません。
また、この理由だけでモビットを否定するクチコミや評判も、的を射ていないと思います。

ただ、やはり利息の支払いのことを考えると、無利息期間がないよりは、あった方がいいでしょう。

モビットの提携ATMは、すべて手数料が有料なので注意

モビットを利用する注意点の一つは「提携ATMがすべて有料」ということ。「手数料無料で使えるATMがない」ということですね。コンビニ・銀行のATMは、すべて有料です。

さらに注意すべきことは「後日、利用明細や領収書が郵送される」ATMがあること。基本的に、地方銀行のATMを使った場合はそれになります。

北洋銀行、千葉銀行などの銀行ですが、これらのATMをモビットで使う時は、特に注意しましょう。(利用明細が自宅に届くことで、家族にバレる可能性があります)

モビットは会社経営者・個人事業主でも借りられる?

モビットは法人経営者や個人事業主・自営業の方でも借りられます。条件は「収入証明書を提出する」こと(本人に安定した収入がある方)。

モビットでは通常の申し込みの際に、収入証明書が必要になります。会社経営者・個人事業主の利用の場合、このルールはモビットだけではなく、他のプロミス・アイフルなどすべての消費者金融でも同じなので、モビットだけが厳しいわけではありません。

自営業や会社経営者の方の場合、提出する所得証明書は「確定申告書・納税証明書・住民税決定通知書」など。事業をしていればこれらの書類はあるはずなので、あとは収入に問題がなければ(安定した収入があれば)、審査は簡単に通るでしょう。

一般の人(会社員・公務員・フリーターなど)も、原則収入証明書が必要

モビットでは普通の方(会社員・フリーター・公務員)の利用の際にも原則収入証明書の提出が必要です。所得証明書を忘れずに用意してください。

自宅で審査を受ける場合は特に問題ないでしょうが、無人契約機(自動契約機)で審査を受ける場合、忘れると審査にかかる時間が大幅に伸びます。自宅を出る時、忘れずに所得証明書を持って行ってください。

サラリーマンやフリーターの方の場合、所得証明書として認められる書類は「源泉徴収票・給与明細書・課税証明書」などです。源泉徴収票か給与明細を出すのが一般的です。

モビットの審査時間を一番早くする方法

もともと審査時間が短いモビットですが、さらにこれを早くする方法があります。それが「ネットで仮審査」→「ローン契約機で本審査」という方法。

仮審査というのは「年収・職業・勤続年数・居住年数」などのデータを、一通り記入して送信するもの。カードローンの審査に必要な項目はすべて記入するので、大体8分くらいかかります。

そして、その後ローン契約機に移動し、本人確認書類の送信、在籍確認の電話、申込書の記入などをして、審査が完了する…という流れです。
ローン契約機に行くと「お客さんが実際にそこにいる」ということで、優先的に審査してくれます。なので、最速なんですね。

しかし、最初から全部ローン契約機で申し込みすると、個人情報の記入が大変。手書きにしてもタッチパネルにしても、長い情報の入力は面倒です。

なので、最初の個人情報だけネットで送信し、仮審査を受けるんですね。モビットは【10秒で簡易審査結果表示】で、本審査に限りなく近い結果が出ます。

もしここで「融資できません」となったら、大抵本審査でも落ちてしまいます。なので、その場合は次に申し込む業者を考えておいた方がいいかも知れません。

仮審査で受かっていたなら、信用情報に問題がない限り、本審査も受かります。自信を持ってローン契約機に向かい、本審査を受けてください。

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