横浜銀行カードローンの審査申込みはこちら!金利や限度額など徹底解説!

横浜銀行カードローン

【エリア限定】横浜銀行に口座があるならおすすめ!

  • 専業主婦
  • おまとめ
  • 最短即日融資
  • アルバイト
  • ● 借入限度額が最大1000万円
  • ● 毎月の返済額2,000円からでOK
  • ● 300万円までは収入証明書不要
審査時間 融資時間 実質年率 借入限度額 遅延損害金利率
最短即日 最短即日 1.9%~14.6% 1,000万円 (年率)18.0%

横浜銀行カードローンの即日審査・当日融資について、金利・融資枠・勤務先への在籍確認・借りられる職業・属性など、すべての情報をまとめています。他の消費者金融や銀行カードローンとの比較もあるので、お金を借りる時の参考にしてみてください。

横浜銀行カードローンの審査申込みはこちら!金利や限度額など徹底解説!

首都圏で、特に専業主婦が借りやすいカードローン

横浜銀行の特徴の一つは「専業主婦が夫に内緒で借りやすい」ということ。
その「首都圏限定バージョン」です。

首都圏といっても「千葉県・埼玉県」の方は借りられません。
「神奈川県・東京都・群馬県」に在住・在勤の方だけですが、このエリアの主婦の方にとっては、便利なカードローンです。

なぜ夫にバレずに借りやすいのか?

これは「提出書類が、極限まで少ない」からです。
極限というのは「自分の身分証明書だけ」です。

普通の銀行カードローンでは「住民票」「夫の同意書」が必要になります。
住民票は「夫との婚姻関係を証明する」ために必要で、夫の同意書はそのままです。

無収入の専業主婦の場合、自分の収入ではなく夫の収入で借りるので、これらの書類が必要なんですね。

しかし、横浜銀行カードローンの場合は不要。
「自分の身分証明書」だけでOKなのです。

一応「夫の名刺」も提出するが…

一応「夫の会社の名刺」も出します。
しかし、これは審査ではさほど重要ではないはずです(私見ですが)。

というのは「名刺は偽造もできる」ため。
偽造できるようなものを、審査で重視するはずはありません。

「職場に在籍確認するんじゃない?」と思われるでしょう。
確かにそれなら名刺は重要ですが、横浜銀行カードローンでは、夫の職場への電話連絡もありません。

ということは名刺は「一応」提出する程度なのです。
実際、横浜銀行カードローンの申込みフォームでは、こう書かれています。

「無職の主婦の方は、差し支えなければご主人さまのお勤め先についてご入力ください。」
という文言です。

無記入でも審査に通るかはわかりませんが、とにかく審査に直結しているのは「主婦本人の身分証明書」だけということです。

これだけ提出書類が少ないので、専業主婦にとって最も借りやすいカードローンの一つ…ということなんですね。

配偶者の同意書が不要だから、夫・旦那にもバレない

配偶者の同意書(旦那の同意書)が必要な場合、当然旦那さんに相談しなくてはいけません。
つまり「旦那バレ(夫バレ)は避けられない」ということ。

…というのが普通の銀行カードローンですが、横浜銀行カードローンの場合、その心配がないんですね。

「夫の同意書不要」で借りられるのは、他にも楽天銀行・イオン銀行・東京スター銀行などがありますが、これらは少数派。
多くの銀行カードローンは「夫の同意書必須=夫バレ確実」なのです。

そんな中「夫に内緒で借りられる」横浜銀行のようなカードローンは、主婦の方にとって貴重と言えるでしょう。

関東圏で、最もおまとめローンに向いているカードローンの一つ

横浜銀行カードローンは、おまとめローンに最適な特徴を、完全に揃えています。
(といっても、関東の3県の方しか申し込めないので、あくまで関東圏のおまとめ限定ですが)

まず、借入限度額が大きいです。
最大1000万円ということで、住信SBIネット銀行・みずほ銀行などと並んで業界最高。
これ以上借りられる銀行カードローンは、基本的にありません。

(もともと多額だった方が、長年利用して増額される場合は除外)

借入金額が大きい時の金利が、圧倒的に安い

次に「金利の安さ」。
おまとめローンは「一つの銀行からまとめて借りることで、金利を安くする」というものです。

つまり「たくさん借りた時の金利」が重要なのですが、横浜銀行カードローンはこれが「抜群の低金利」なのです。

たくさん借りた時の金利=「下限金利」です。
横浜銀行の下限金利は「1.9%」。
銀行カードローンの下限金利は大体「4.5%」なので、圧倒的に安いことがわかります。

この「1.9%」というのは「1000万円まで借りた場合」の金利ですが、その手前の金額でも、他より安くなります。
(金利は、突然下がるのではなく、徐々に下がっていくので)

という風に、おまとめローンで借りられるような100万円以上の金額で、最も安い金利で借りられるローンの1つ―。
それが横浜銀行カードローンなのです。

横浜銀行の口座があれば当日審査&即日融資も可能

即日融資が可能かどうかは、「横浜銀行の口座があるか」で決まります。
あれば可能で、なければ難しいです。

横浜銀行の口座がある場合

この場合は、普通にネットから申し込むだけ。
他の銀行カードローンや消費者金融の審査と、同じ要領です。

必要項目を入力して送信→自分の携帯に確認電話が来る→職場に電話連絡が行く→審査完了→契約書をFAXで送信→振り込み

…という流れです。
この一連の審査に、どのくらいの時間がかかるかはわかりません。
(横浜銀行カードローンでは、審査の所要時間を公表していません)

ただ、大体数時間は確実にかかります。
銀行の業務が15時で終わることを考えると、そこから数時間遡って「遅くとも正午には、申し込みを済ませるべき」と言えます。

横浜銀行の口座がない場合

この場合は、できるだけ朝イチで横浜銀行の店舗に行きます。
そして、口座開設とカードローンの申し込みを同時に行います。

口座開設は「本人確認書類」「印鑑」があればできます。
カードローンの申し込みは、基本「本人確認書類」のみでOKです。
(300万円以上借りたい方、自営業の方などは、収入証明書も必要です)

で、これらの書類を持って手続きを開始し、後はあちらに任せます。
口座開設は1時間ほどあればできるでしょう。

カードローンの審査は、どのくらいの時間かはわかりません。
審査の混み具合、その人の信用度によって前後しますが、数時間は最低でもかかる…と思っておいてください。

先に口座開設が終わるので、後はカードローンの審査結果が出るのをひたすら待ちます。
そして、審査を通過したら、先ほど開設したばかりの横浜銀行の口座に振り込んでもらいます。

振り込まれた金額を、窓口で直接引き出す

口座開設をしても、キャッシュカードをその場でもらえるわけではありません。
カードは後日郵送されます。

つまり、カードローンの審査に通って振り込んでもらっても、それをATMで引き出せるわけではないんですね。

というわけで「窓口で直接」引き出します。
通帳と印鑑を持って、用紙に記入し、窓口の前で順番を待つわけです。

口座開設から始めて即日借り入れする場合、こうした待ち時間もあるので、それも覚悟しておいてください。
横浜銀行が閉まる前に、順番待ち用の札をもらえば、時間切れで引き出せない、ということはありません。

ただ、待たされるのは事実なので、時間にはとにかく余裕を持って行動しましょう。

横浜銀行カードローンの即日借り入れの注意点

横浜銀行カードローンの即日借り入れの手続きは、大手の銀行と違い、ややアナログな部分があります。
複雑で時間がかかる部分が多いので、時間に大幅に余裕を持って申し込みましょう。

審査終了後「契約書」の印刷と、FAX送信が必要

横浜銀行カードローンは、審査に通ったらそれで即振り込み…ではありません。
審査完了後「契約書」を送る必要があります。

この契約書ですが、メールでは送れません。
FAXで送るのが必須となっています(郵送でもいいですが、即日融資を受けたいならFAXです)。

契約書は横浜銀行のサイトにあり、そこからダウンロードします。
それを印刷し、手書きで記入し、その後FAXで送信―。
という流れで、契約書の送付が完了します。

この「印刷」が厄介な部分。
スマートフォンや携帯電話で審査を受けた場合、印刷はできません。
ダウンロードはできても、そこからプリンタにデータを送るのができないのです。

スマートフォンの場合は、セブンイレブンなどの「ネットプリント」を使えば、できる可能性もあります。

ただ、面倒なのは確かです。
横浜銀行カードローンでスムーズに即日借り入れしたいなら、パソコンで申し込みした方がいいでしょう。

ちなみに、自宅にFAXがなくても、今はコンビニから送信できます。
ただ、「契約書に記入する時間」「コンビニまで行って、FAXを送信する時間」を計算する必要があります。

それらを全部含めて、横浜銀行の受付時間に終えないといけないので、横浜銀行カードローンの即日融資は、大手の銀行よりもかなり難しいのです。
(早めに申し込みすればできますが)

横浜銀行カードローンは、学生では借りられない

横浜銀行カードローンは、学生に対しては融資をしていません。
20才以上、バイト収入があるなどの条件を満たしていてもダメです。
(親権者の同意がある場合も、NGです)

大手の銀行カードローンや消費者金融は、ほとんどが学生にも融資しています。
地方銀行や信用金庫ほど、「学生融資不可」の割合は高くなるようです。

(財政的な理由もあるのでしょう)

社会人でも、10代は借りられない

これは横浜銀行カードローンに限った話ではありませんが、働いている社会人でも、10代の方(未成年の方)は借りられません。

例えば中卒や高卒で働いている方の場合、自分の収入はあります。
しかし、それでもキャッシングはできないということです。

収入がある以上、返済能力はあるはずですが、それ以上に「金銭感覚が不安定」ということですね。
ここからわかるのは、キャッシングの審査では「金銭感覚」も問われているということ。

信用情報はまさにその「金銭感覚」を測る指標ですが、「20才以上かどうか」というのも、金銭感覚の指標の一つなのです。

横浜銀行カードローンの、ネット審査で聞かれる項目

すべて書き出すと大量になるので、一部のみ紹介します。
たとえば「会社に関する情報」の場合、下のような項目があります。

  • 所属部署名
  • 入社年月
  • 収入区分(固定給・完全歩合給など)
  • 雇用区分(正社員・嘱託社員・パートなど)
  • 社員数
  • 給料日
  • 手取り月収
  • 税込み年収

「会社名」「住所」などの当たり前の項目を除いたものです。

「大体、このくらいまで細かく聞かれる」という参考にしてください。

横浜銀行カードローンの審査の難易度は?厳しい?ゆるい?

横浜銀行カードローンの審査は、銀行カードローンとして一般的なレベルの難易度です。
審査通過率も、銀行カードローンの平均レベルと言われています。

なので、審査が厳しいことも、ゆるいこともありません。
ただ、申し込む人の属性によって「この人にとっては厳しい」「この人にとってはゆるい」という特徴はあるでしょう。

学生には厳しく、専業主婦には甘い

たとえば「学生というだけで融資不可」というのは、学生に対して審査が厳しいと言えます(というより、審査自体しないのですが)。

これに対して、自分の収入がない専業主婦の審査の場合、他の銀行カードローンよりも提出書類が断然少ないです。
提出書類が少なければ、審査はそれだけ簡単になります。

なので、甘いとかゆるいとまでは言わなくても、専業主婦の方にとって「他社より夫に内緒で借りやすい」というのは間違いありません。

収入証明書なしでも、300万円まで借りられる

横浜銀行カードローンは、最大の借入可能金額も大きいですが、「収入証明書不要で借りられる」限度額も大きいです。
収入証明書を提出しなくても「300万円」まで借りられますが、これは三井住友銀行・オリックス銀行などと並んで、銀行カードローンでも最高レベル。

もちろん、300万円まで借りるような方は少ないですし、仮に借りても「収入証明書くらい用意するよ」という方も多いでしょう。

ただ、とりあえず「よほど巨額の借り入れをしない限り、収入証明書を出すという、余計な手間がない」というのは嬉しいことです。
また、おまとめローンなどで数百万円を必要とする方にとっても、その時の手続きが簡単になるのは、いいことでしょう。

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